SAPL
信頼のフランス製、SAPLのシールド装備
フランス・ノルマンディーに拠点を置き、四世代にわたり受け継がれてきた確かな技術と品質。国家の安全を支える装備を開発し、世界50か国以上で高い評価を獲得しています。伝統を守りながらも革新を続け、現場で求められる信頼と性能を提供し続けています。
SAPL フランス発100年の革新
こちらの動画では、「Ensemble, Faire Face(共に、立ち向かう)」を掲げるSAPLの100年にわたる歩みを紹介しています。1949年に世界初のプラスチック製カートリッジ「CARPLAST®」、1983年には世界初の非致死性ゴム弾「GOMM-COGNE®」を開発するなど、数々の革新的製品を世に送り出してきました。世界唯一の治安維持用シールドを含め、すべてフランス製にこだわるSAPLは、ノルマンディーで4世代にわたり受け継がれてきた銃器職人一家LEFEBVRE家の情熱と技術を背景に、現在も現場を支え続けています。
治安部隊が実証するSAPL盾
こちらの動画では、Eurosatory 2022において、法執行機関の介入部隊が実施した治安事案を想定した訓練・デモンストレーションの中で、SAPLの治安維持用シールドが実際にテストされる様子を紹介しています。現場を想定した厳しい条件下で、その品質と有効性が改めて検証され、高い防護性能と信頼性を実証。長年にわたり築かれてきた「確かな防護」の評価が、実運用の場でも裏付けられていることを伝える内容です。
