最強の護身用ライト グレアブラスター ライトタイプ

制圧に最適な護身用ライト
強力な光源を使用することで近づいてくる相手に
人工的に眩暈や吐き気、嫌悪感を誘発させることが可能な製品です。

最強の護身用ライト グレアブラスター ライトタイプ

制圧に最適な護身用ライト
強力な光源を使用することで近づいてくる相手に
人工的に眩暈や吐き気、嫌悪感を誘発させることが可能な製品です。

■赤と青の閃光が見るものに吐き気や眩暈を誘発します。
X-13TはEN62471 RG-2に認定された強力な光源を使用することで近づいてくる相手に
人工的に眩暈や吐き気、嫌悪感を誘発させることが可能な画期的な新製品です。

 

 

■グレアブラスターはEN62471Risk Group2に認定された光源を使用しています。
EN62471はLEDを含む、すべてのライトや照明システムのためのヨーロッパの
新しい標準です。製品の分類は以下に基づいています。

 

1)紫外線による皮膚や目に対するダメージ
2)近紫外線による皮膚や目に対するダメージ(315nm-400nm)
3)ブルーレイによる網膜に対するダメージ
4)ブルーレイによる網膜に対するダメージ(小型ライト)
5)熱による網膜に対するダメージ
6)弱い視覚刺激熱による網膜に対するダメージ
7)赤外線放射線障害(780nmの-3000nm)による目に対するダメージ
8)熱による(380nmから3000nm)による皮膚に対するダメージ

■感光性てんかんについて
一般的に感光性癲癇は、ほぼすべての発作が閃光であるか明滅している光りで
引き起こされる一種の癲癇とされています。
200万人に対して約3%プラス癲癇を経験する人たちがこのカテゴリーに属されます。
年齢的には7と19才の間が最も一般的で、男の子より女の子に多く影響を及ぼします。
感光性癲癇のある大部分の人々は、16-25Hz(1秒間のフラッシュ/点滅頻度)に対して特に過敏です。

■リチウム電池の保存
本体に付属するリチウム電池は水、火、高温の近くや、危険物・或いは
可燃性物質近くで保存や保管をしないでください。

 注意点 

(1) 継続的にライトを見続けると不快感や光生物学的に危険にさらされます。
  グレアブラスターは、訓練を受けた担当者が使用する必要があります。
  必ず使用前には必ず取扱説明書をお読みください。
  使用しない時はお子様の手の届かない場所に保管してください。
  感光性癲癇の症状を持つ人がライトを直視した場合、すぐに片目をカバーし、
  光源から背を向ける必要があります。

(2) グレアブラスターは限られた条件下でのみ使用が許されるであろう製品となります。
  防犯用品として自衛・護身・警護以外の目的には使用しないで下さい。
  悪用または過失による損害が発生した場合は責任を負いません。 

(3) 光源を直視する行為は網膜を傷つけますので絶対におやめ下さい。

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